量子波動検査解析器【THIRD EYE】について

昨今ではインターネットの普及により、ご存じの方も多いと思いますが、波動・周波数を使った機器はすでに、世界中のクリニックや自費診療の分野で活用されており、日本にもいくつかの機器が導入されています。


量子波動検査解析器【THIRD EYE NLS SYSTEM PLUS】
(以下、サードアイ)は、海外で広く利用されている波動機器の中で「医療に特化した機能が最も優れているもの」をベースに、日本人が開発に参加し、日本向けに製造している機器です。

量子波動検査解析器サードアイ

すでに商標登録は済ませていますが、たくさんの方に使っていただきたいため医療機器としては登録しておらず、

(医療機器になると医療機関でしか使用できなくなるからです)

その精度はクリニックグレードでありながら個人の健康管理に利用していただくことを目的にした機器です。

量子波動検査解析器サードアイ

説明資料ーTHIRD EYEについて


サードアイは非線形システム(NLS SYSTEM)を用いて、クライアントにストレスを与えることなく、非侵襲性で生体エネルギーの乱れを検査します。

体に針を刺して血液を抜いたり、X線で被爆するようなことなく、身体の今の状態を知ることができるのです。


サードアイのメモリには、数万の識別された固有周波数が登録されています。

例えば臓器・器官からDNAまでの身体の部位、疾患、菌やウイルスなどの微生物、化学物質や薬物、食材など・・・

(詳細はこのページの下部にて)

この膨大な周波数ライブラリは、サードアイで検査されるクライアントとの比較・解析を可能にし、異常の原因とされるさまざまな可能性を示唆します。


さらに選択されたターゲットの部位に修正の信号を送信することで、その異常ノイズを修正することが可能です。

このセラピー機能は、生理学的なストレスや逸脱した恒常性に対して、根底にあるエネルギー情報の欠如や損失を矯正すると言われています。

その選択された周波数は、他の身体細胞組織の周波数とは一致しないため、身体は不都合な影響を受けることはありません。


サードアイは、現代医学で治療ができないもの、難しいもの、また予防方法が確立されていないものに対しても焦点を合わせ検査・解析します。


例えば、体に不調を訴える方が病院を訪ね、採血やレントゲン、CT、MRIその他の医療検査を受けて異常がなければ、それ以上の予防や対策などの説明もなく診察は終了してしまいます。

しかし、実際問題としては確実に、自分の体の中で何か異変が起きていてその不安は消えません。

まさに、そのような方にもサードアイは、最先端波動工学および量子カ学を取り入れた波動医学の情報を基幹として、その原因の可能性を絞り、その対策と予防情報を提供します。


世界中には数えきれないほどの疾患名があり、ほとんどの患者や医師は診断し「疾患名を導き出そう」としますが、

疾患名を特定することは、ほぼ無意味なことで、それよりも不調の原因をひとつでも多く見つけ出し、本来持っている自己回復力がきちんと発動するようにその原因を取り除くことが大切なのではないでしょうか。

サードアイの特徴

ここでは、サードアイの特徴について、なるべく難しい言葉を使わずに、岩見が自分なりの表現で解説いたします。

本来は、実際に体験していただかないとわからないのがサードアイの機能ですので、ご興味のある方はぜひ一度体験してみてください。

細胞は健康?「ズレていたら修正」するのみ

サードアイには「健康な細胞の周波数」が登録されています。

その「健康な周波数と、あなたの細胞の周波数にズレがある」としたら・・・?

・・・「健康な状態」ではないかもしれないことが理解できるでしょう。。。


こんな当たり前なことですが、これまでは「雰囲気」でしか伝えられなかったことを「グラフ📈📉や数値」で見せてくれるのがサードアイ。


そのズレの修正を繰り返していけば、また再び「健康な周波数」に近づく。

すごく簡単に言えば、「それを目指せる機器」なのです。

サードアイは、健康の常識を覆す体験を可能にします。

どんな影響を受けてズレてる?100通りの視点

サードアイ測定・解析後に表示される周波数ライブラリである「エタロンリスト」は、例えば、

「100人の専門家のそれぞれの立場から、あなたを診たらどうなのか?」

その100の意見を聞くようなもの。

それはとても貴重な機会ではないでしょうか。


なぜなら、多くの類似波動検査機器ではあなたには「最終的な結果のみ」が提示されますが、

ニンゲンって実はそれほどシンプルではないわけです。

あなたを紐解こうとするときに、統計でソートされた結果をみるだけではピンとこない場合もあり、

解析の素材とも言える情報こそが実は大きなヒントになることも多いのが事実です。

量子波動検査解析器サードアイ

この「100通りの視点」とも表現できる「エタロンリスト」のデータを提示できる機器は国内ではサードアイのみでしょう。

(2021年5月現在、自社調べ)


違った視点を持つ100人それぞれの話を聞きながら自分を客観視したとき、おそらくピンとくるものがあるはずなのです。


それはヒトコトでは言い表せない。。。

わたしたち人間はそれほど複雑な生き物であるともいえるでしょう。

量子波動検査解析器サードアイ

サードアイは他の誰でもない

あなたの情報をあなたが知ることで可能になる、新しい健康管理

をサポートいたします。

アンチエイジング

病気を防ぐための未来予測

これからは病気になってから後悔するのではなく、なりそうな病気を「現実化させない取り組み」が必要です。

特に、加齢が進むことで起きる体調不良は、老化によるものであると多くの専門家が唱えています。

量子波動検査解析器サードアイ

わたしたちが考える以上に、肉体は、

食事

生活習慣

心理状態

環境の影響

を受けています。


その影響を受けたとき、自分がどうなるのか?

その振り幅を知らなければ、あなたはきっと

「特に、身体に悪いことはしていないよ」

「少し無理をしているだけなんだけどね」

くらいのつもりで毎日を過ごしているでしょう。


でも実は、「それが蓄積された結果」として肉体に大きな負担となってしまっていることが多いのです。


サードアイは

「この状態が続くと、こんな病気になるかもしれない」

という未来予測を表示します。


自分にはどんな健康リスクがあるのか?

それを知ることができれば、それを防ぐための対策ができるのではないでしょうか?


本機器は病気を診るのではなく、

さまざまな影響を受けた人間の「脳」や「意識」「心理」が

肉体にどのように変化を及ぼしているかを検査・解析します。

物質の定量的な検査、測定をするものではありません。


そうやって現在の体調不良の原因を絞り込むことができたら、

次は、未来の疾病、未病の現実化を防ぐため、

その原因を取り除くために何をするか?

あなたが日常で取り組むテーマを決めましょう。


健康は「管理」できてこそ得られるもの。

何かを変えてみたら、身体はちゃんと答えてくれます


それを継続的に確認しながら進むのに、サードアイは本当に強い味方なんです。

さらに、罹患後(症状が出てしまったあと)であっても、負の要素を改善するためのケアプランを立てることができます。

カラダで起きている「引き寄せの法則」

今の不調を引き起こすのにあなたのカラダの中で起きている「引き寄せの法則」が存在します。

当然ながら、人によって違いがあります。

ある方の例をご紹介しましょう。

感情がもたらすカラダの変化

サードアイで調査したとき「胃」の幽門部付近に強いストレス反応が検出されたAさん。

「胃」の組織のデータを見て、Aさんの未病をプロファイリングしてみます。


ストレス状態であると思われる「一部分のみ」にフォーカスして「感情パターン」をみてみると

・メランコリック

・劣等感

・身体的な痛み

・内なる平和

・無駄

という「5つの感情」の組み合わせと炎症状態とが「共鳴」現象を起こしているかもしれないよ~!

という、その可能性が表示されました。


心理的な状態が、肉体の波動を乱し、乱れた状態が続くことで、罹患率は高くなる

ことがわかっていますので、

こういった「感情のリスト」から主となるポイントを見つけ、

感情エネルギーを整えることで「ストレス波動」が収まっていくことがあります。

解決の糸口を見つけ、それについて気にすることがなくなれば、改善の第一歩となることがわかります。


さらに、波動調整をサードアイで行い、身体の状態に有効な波動を転写したレメディを飲んでいただくことで、ゆっくりと、大きな負担なく、改善の道のりを辿るのがサードアイセッションの理想的な形のひとつです。

量子波動検査解析器サードアイ

さて、サードアイによるプロファイリングは、これで終わりではありません。

では、同じ「胃のストレス部分」の感情パターン以外も見ていきましょう。


「心理的葛藤のカテゴリ」では

・几帳面さ、潔癖さの葛藤

・労働に関する葛藤

が示されており


「心理的葛藤の詳細」では

・屈辱

・自己非難

・わがまま

という感情が含まれています。


このデータから

Aさんが仕事において、かなり神経質になっているように見受けられます。

「自分の思う通りにできてないことで、いろんな感情が交錯している」

のではないでしょうか?


例えばこの内容を聞いたとき、ご本人の口から

「実はこんなことがあって・・・」

と、自然に話しはじめるなら

ご自身の言葉からヒントを得て、ご自身で気づきを得られます。


「気づき」を得ると、「感情の自動昇華、解放」により

「症状が緩和する」

ということが起きるのです。


さらに続けます。

「発達障害に関る一覧」というデータを見たとき

・脳梁

・心とカラダのリラックス

が示されています。


ん???

「発達障害」???

この「発達障害」という言葉に、まどわされないでください。

これもひとつの「視点」です。

しかし誰にでも存在するかもしれない可能性を示唆します。


体質改善は、なるべく取り組みやすいものから始めていただくと、負担がないので

この方の場合は、まず、

・頭を休ませ、

・心とカラダのリラックスを優先させる

ことを優先してみると良いでしょう。


それがしっかりできることで、気持ちがほぐれ、上に示された「心理的葛藤」などが、気になっていたことさえどうでもよくなり、問題視しなくなっていく可能性があるかもしれないとイメージできます。


胃のストレスは、この時点ではそれほどではありませんが、

この方の場合は、将来的なリスクとして胃〇ンの可能性が出ているので、

それを現実化させないためにもこういった小さな炎症を、少しでも回避する方法を選んでいった方が良いと思われます。

量子波動検査解析器サードアイ

さらに「どうやって、その改善の時間と機会を持つか?」を、ご本人に決めていただくことになります。

健康はご本人の取り組みなくして叶いません。

日常的な生活の見直しを始め、いろんな取り組みが必要です。


ですが、ご自身による積極的な生活改善やその機会を作れないとおっしゃる場合もあります。

仕事が忙しい・・・

子育てが忙しい・・・

理由はいろいろあるでしょう。

そういった場合には、根本的な解決にはなりませんが、専門家のサービスを受けることをオススメします。


状態が悪化しないように、一時的な気休めも必要です。

例えばサードアイでの波動調整(セラピー)、日常的な波動調整のためのレメディ作成。

さらに、もっと心の解放を促す目的での、セラピストが持つ独自の癒しのツール。

例えばわたくしの場合なら、ヴォイスヒーリングなどの各種サウンドヒーリングなど

ご希望があればご提案させていただくことになります。

量子波動検査解析器サードアイ

以上の例は、ほんの一部ですが

こうやって、

引き寄せ合っているものたちは、誰のデータの中にもカテゴリ別に表示されますのでいろんな視点からのご提案が可能です。

その中で、ご本人が取り組みやすいものを選び、日常生活に取り入れていただくことで、

まずはその良くない「引き寄せ」状態から外れること

さらには、「良い引き寄せを起こすカラダづくり」をすすめていきましょう。

波動を通して本当の自分を知る

カラダが健康であることが、今の人生を謳歌する必須条件でもありますが、

「病気は気づきのキッカケでしかない」と大病を経験された方は、口をそろえておっしゃいます。

サードアイでは、他の波動機器と同じように、現時点での最優先課題は自動的にすぐに結果として表示されますが、

それだけでは語ることのできない非常に複雑なわたしたちの、その複雑さを考慮しながらしっかりとプロファイリングできるその詳細データを見ることができるため、

みなさまにご提示できる結果は一般的、画一的なものを超えたところで、本当の自分を発見していくプロセスとその喜びを体感していただけるでしょう。

量子波動検査解析器サードアイ

自分に本当に合うものを選ぶために

あなたは、自分に当てはまるかどうかわからないのに、

テレビやインターネットで溢れる美と健康についての情報を鵜呑みにしてしまっていませんか?

量子波動検査解析器サードアイ

サードアイを使えば「自分にそれが合うのか?

その最新のデータを表示してくれるので安心です。


すでに、長年取り組んでいる健康法やサプリメントが

「あなたのカラダに良い影響を与えているのか?」

それを確認する手段としても有効です。


サードアイを使用すると、あなたの最新の

・身体の生体エネルギー情報を測定し、

・登録された膨大なデータとの比較により

・病理検査とは違った方法で収集した、

・健康に関する情報提供と改善に関するご提案

が可能です。


サードアイではインターネットと同じように光に情報をねじ込んで送受信する方法で測定しますので、非侵襲性で身体への負担がなく、着衣のまま検査可能です。


例えば、こんな使い方が可能です。

量子波動検査解析器サードアイ
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量子波動検査解析器サードアイ

使って実感!サードアイの強み

①DNAデータの修復

今や、老化は「DNA情報の劣化である」と言われている時代です。

サードアイの自動モードで測定すると、「DNAデータに損傷を受けている部分」が優先的にピックアップされます。

DNAは電磁波や日焼けなどにより「日常的に損傷し、修復されている」と言われています。

免疫機能が正常に働いていて自己治癒力が発動する状態であれば、その損傷したDNAデータは自己修復されるわけです。

しかし、自己治癒力が発動できなくなった状態では、自己修復は難しいようです。。


サードアイの自動モードでは、そのような劣化情報のポイントが、まず最初にピックアップされるので、

今、何が起きているのか?

遺伝子にどんなクセがあるのか?

を把握しやすく、対応しやすいのが特徴。

さらに、そのDNAデータの修復(セラピー)が可能です。

量子波動検査解析器サードアイ

文部科学省の科学技術週間のホームページには「ヒトゲノムマップ」のポスターが掲載されており、それをみると、染色体別の担当分野が掲載されていますので、気軽に情報をみていただくことができます。


サードアイでは、それとは別視点で、

・染色体の損傷したその部分は、どんな疾患を引き起こしやすいのか?

・染色体の損傷したその部分は、どんな機能に関与しているか?

という具体的なメッセージも見ることができます。


「不安」とは「知らないこと」が引き金になる感情です。

あなたの健康に対する不安は「自分の情報を知らないこと」によって起きるものではないでしょうか?

しかし、リスクを知るだけでは不安は不安のまま。

そのリスクに対して、「どのように対処していくか?」が見えてくれば、その不安を前向きな行動に変えられるでしょう。


サードアイ・コンサルテーションで、健康に関するリスクを知り、それを改善していく「案」の中からあなたが実践できそうなものを選ぶ。

ひとりではできないことをサードアイと一緒になってやっていくことで、体質改善という、少し長い道のりも安心して進んでいけるのだと思います。

でも、主役はあなた。

自分の健康は、自分でしか守れないのです。

②使える!ウイルス対策、危機管理・対策に

サードアイの導入は新型コ〇〇感染症や、今後の類似不安に対する私的防衛にもオススメです。

自分を、家族を、感染のリスクから守らなければなりません。

この時代、わたしたちはどうやって安心を得たららよいのでしょう?


サードアイでは、コロ★ウイルス波動を含む膨大な量の菌やウイルスのデータも測定可能です。

活性化しているウイルス波動を自動で見つけ出し、さらにそのウイルスデータの不活性化

というセラピー機能を備えています。

例えば、

気になる口内、咽頭や気管、気管支などの部位を選択して測定し、ウイルス一覧を表示すると、

どんなウイルス波動が活性化している可能性が高いのか?そのリストが表示されます。

そのデータを利用して、ウイルス感染症の可能性を回避するためのセラピーによる不活性化」や、

レメディ(波動水など)での事前防御、炎症対策が可能です。


ホメオパシーの理論に基づき、応用すれば独自のアイデアでオリジナルレメディを作ることができます。

登録されている周波数はすべて転写が可能ですので腸内細菌、サーコード、ノゾーズなどなど

いろんな組み合わせを試すこともできます。

量子波動検査解析器サードアイ

微生物たちと共に生きるには

空間にはウイルスを含め、連鎖球菌、結核菌など、たくさんの目に見えないウイルスや菌が蔓延しています。


ここで、ある事例をご紹介します。

わたしがある場所に呼ばれて、そこで3名に数時間、セッションを行ったときの話です。

マスクもした上でセッションしておりましたが、帰宅後にサードアイで確認すると、わたしの肺に

「結核菌」が出ていてビックリしたのです。

実は、その日にお会いした方の中に、「結核菌」が活性化している可能性が高いと出ていた方がおられたのです。

その日のご本人の自覚は、「咳が良く出る」というものでしたが、サードアイでみると、肺の状態はあまりよくありませんでした。

それをお伝えすると

「確かにあまりよくないかも」

他にも気になる症状がある」

と話し始めました。

それまで何かおかしいと感じていても「大したことはないと思いたい」のが普通ですので、

セッション前の問診の際は「特に問題はない」と言われる方も多くいらっしゃいます。

ですが、セッションで「サードアイでこんな風に出ていますが・・・」と問いかけて初めて

「いや、さっきは話さなかったけど実は・・・」と不調を感じていることを話されることも少なくありません。


この日、わたしは数時間、同じ空間でご一緒しただけでしたが、ただそれだけで結核菌との共鳴が増幅するというこのようなことが起きているわけです。

そしてそこからしばらく、わたしも咳が続きました。

もちろん、自分でセラピーを続けました。


これはある一例にすぎません。

このようなこと=共鳴現象が、日常的に起きていることに普段のわたしたちは気づけないわけです。

わたしたちは、日常でこうやって

微生物を循環し合い、それによって免疫を獲得している

とも言われますが、

そこにあるのは、免疫を高めるものだけではなく不調を増幅させるものもあるのも事実です。

このような目に見えないリスクからご自身や家族を守るために、サードアイをご家庭に導入されている方もいらっしゃいます。

自分に必要な情報を知る

病気にならない取り組みに一番必要なのは?

「自分のからだの情報」です。

あなたのどんな行動が、病気への道を早めているのか?

あなたのどんな考え方が、病気になりやすい自分を作るのか?

まずは、それを知ることが必要です。

そのあとは「取り組み方」です。

今の生活を続けたら、カラダはどうなっていくのか?

定期的なチェックにより、カラダの変化を把握しましょう。

それが自分に合っているようなら、続けましょう。

それが自分に合っていないようなら、変えましょう。

サードアイが身近であればあるほど、その判断が可能です。

お酒を飲みすぎた翌日に。

食べ過ぎた翌日に。

いやなことがあった日に。

大ゲンカをしたあとに。

自分になにかがあったときに、「カラダに何が起きているのか?」を調べ知ることで、

さらにまた、

・その体感と

・対策後の身体の変化、

・その実感

を積み重ねることで、

自分のカラダを、自分で管理できるようになるでしょう。


もちろん、人生何が起きるかわかりません。

万が一のときのために保険に入ることも必要でしょう。

サードアイがあれば、自分のリスクが把握できますので最適な保険を選ぶ際にも十分に活用できるでしょう。

④オセロ感覚でできる「波動調整」

これまで「波動調整」などと聞くと、相応の能力のある人、修行した人だけができることのようなイメージでした。

サードアイでは誰でも「機器操作のトレーニング」を受けるだけで、波動調整のセラピーをすることができます。

ようするに「ソフトウエア」の使い方を学ぶだけで、量子レベルの、波動の調整ができるわけです。

科学とデジタルが可能にした、新しい健康管理。

もう、時代はここまで来ています。

量子波動検査解析器サードアイ

⑤感情が影響する体調不良からの卒業

リバウンドなく改善したい方には、身体に関連している「感情のリリース」をお勧めいたします。

感情(心理的、精神的なもの)と身体は、お互いに影響を与え合っていることがわかっています。

感情が波動を生み出し、肉体はその影響を受けます。

波動共鳴に関して知らなくても、大きな悲しみや怒りが、身体に影響を与えている事実はご存知でしょう。

もし、あなたのその「感情、考え方」を放置した場合、一時的に改善したように見える身体も、また同じような感情に支配された場合に、リバウンドする可能性が高いといえます。


今の身体の不調に関連しているその「感情」をサードアイでチェックしてみましょう。

その感情を生み出しているのは、あなたの思考です。

「あなたのどんな思考(考え方)がその感情を生み出しているのか?」に気づくことで、その波動は変化しはじめます。

その考え方の、バランスの取れていない部分を見つけましょう。

納得が深まると、波動の変化が始まります。

その考え方の「バランスを取るには、実際どうすれば良いのか?」に気づき、

その考え方が「腑に落ちる」状態となっていくころ、身体も落ち着いていくでしょう。

ご自身でできない場合は、個人セッションも行なっておりますので、お問い合わせください。

自分の感情を客観視する習慣が身につけば、自分で改善できるようになります。

サードアイの機能を利用してできること

①量子波動による身体の検査

②健康に関する情報提供

③各種セラピー

④日常ケアのための波動水・レメディの作成

それぞれの項目を詳しくご説明いたします。

①量子波動による周波数的人間ドック

自動モード(3種類)では、モード選択後1クリックで検査スタート。

手動モードでは、器官、臓器の単体選択から、任意の複数選択も可能

またグループ(9分類)からも、簡単にチョイスできます。

それを応用すれば、さまざまな目的に対応することができます。

量子波動検査解析器サードアイ

例えば、

・子宮、卵巣、乳腺を検査するレディースチェック

・内臓を取り巻くリンパを検査

・膝関節に関する部位のみ検査

・おなかの脂肪組織を選んで検査

・DNAだけを選んでセラピー

など、独自のメニュー作りも可能です。


<THIRD EYE 9つの器官グループとそのリサーチ部位数>

消化器官・・・27部位

呼吸器官・・・13部位

尿・生殖器官・・・18部位

心臓血管系・・・55部位

血液&リンパ系・・・32部位

内分泌系・・・5部位 (甲状腺、副腎、視床下部)

神経系器官・・・35部位 (脳、神経)

視覚器官・・・24部位 (胸、肌、三半規管)

運動器官・・・106部位 (筋肉、骨)

測定は約1300箇所、詳細部位まで合わせると、約27000箇所にわたります。

測定の選択肢はすべて、波動調整も可能です。

②健康に関する多種多様な情報提供

検査結果は画像とグラフにより、視覚的にわかりやすく画面に表示されます。

さらに詳細には100ものエタロンリスト(カテゴリ)(以下、例)と、

そのカテゴリごとに登録された膨大な量の周波数データとの一致率により、今の身体が持つ可能性、傾向や罹患率などを即座に解析して表示します。

多視点からの情報を一覧としてみることができるため、その中から最適な情報、方法を選択できます。


<エタロンリスト>

以下のような視点で、あなたのデータを分析できます。

未病の可能性

菌やウイルス、寄生虫など感染症の可能性

ホメオパシー情報

(レメディの選択肢、サーコード、マヤズムなど)

植物療法

鉱物療法

アレルギー源

食餌療法

毛髪の微量元素

毒素の影響

発達障害に係る一覧

細胞間コミュニケーション

消化器系

解剖学的にみた脳

解剖学的にみた耳、目

リンパ系

神経系

呼吸器系

脊髄一覧

虹彩学表

改善効果の高い経絡、経穴

アンチエイジの一覧

ホメオスタシス

歯科素材の影響

感情の共鳴パターン

心理的共鳴パターン

ビタミン、ミネラル

有害ストレス負荷

汚染物質

食品添加物

環境エネルギー負荷

など、約100カテゴリ(=100人の専門家の視点から)の周波数共鳴一致率が一覧表示されます。

量子波動検査解析器サードアイ

この膨大な情報量を利用すれば、さまざまな角度からご自身のカラダをみることができるわけです。

③各種セラピー

機器による直接的なセラピーは、

・生体ノイズを波動調整により整えるメタセラピー

・植物療法および鉱物療法に使用される自然界の特定エネルギーを使用したセラピー

・ウイルスや菌、寄生虫などカラダに悪影響を及ぼす微生物に対する不活性化のためのセラピー

の3タイプ。

臓器・器官を始め、細胞、遺伝子、DNAに至るまでの各階層にまでセラピーが可能です。


メタセラピーによる波動調整は、乱れた生体エネルギーを整えます。

植物療法、鉱物療法では、最適な植物、鉱物の波動により、療養効果の高いダイレクトなセラピーを行うことができます。

ウイルスや菌、寄生虫など炎症や腫瘍化に関与するそれらのデータの不活性化を目的としたセラピーも可能です。

量子波動検査解析器サードアイ

・波動調整すると何が起きるのでしょう?

身体が健康なときは、臓器器官、細胞、遺伝子、DNAに至るまで、すべてが健康な周波数で振動しています。

しかし、わたしたちは様々な環境因子や食、人間関係など様々なダメージにより、周波数が乱れることがわかっています。

周波数が乱れて、からだ組織の持つ乱れ(ノイズ)が大きくなると「未病」といわれる状態になり、

さらにその状態が継続し固定することで組織の変異が起き、罹患に至ると言われています。


波動調整およびセラピーは、そんな乱れの大きくなってしまった組織や細胞などの周波数を整えていきます。

何度も何度も、整えては少し戻り、整えては少し戻りを繰り返しますが、その繰り返しによりやがてからだは健康な周波数を取り戻します。

その状態が「自己治癒力が発動できる状態」です。


サードアイはあなたのからだ波動を乱す原因となるものを表示してくれますので、なるべくその原因を避けるような生活をするようにしましょう。

未病のリスクを少しでも減らす他、罹患後のケアとしても有効であると考えられるでしょう。

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・なぜ継続が必要なのでしょうか?

波動の乱れた時間が長いほど身体には「その状態が通常である」という癖がついているため、

波動を一度整えたとしても、また乱れた状態へ戻ろうとします。(生体恒常性)

ちょっと古いですが、「3歩進んで2歩戻る」ような状態が起きるわけです。

波動の乱れが長期にわたる場合(慢性化している状態)ほど、そうなりやすいことが推測できます。

したがって、波動調整は何度も何度も、繰り返して継続することが大切なのです。

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④日常ケアのためのレメディの作成

レメディ(波動水など)を活用した療法は、ホメオパシーフラワーエッセンスなどで有名です。

サードアイでは、測定結果を参考に、改善したい器官、臓器に対して有効な種類の波動を任意で選び、レメディを作成できます。

例えば、ホメオパシーのサーコードやノゾーズ、マヤズム、臓器や腸内細菌のレメディ、フラワーエッセンスやジェムエッセンスを作成することができます。

エタロンリストに登録されているデータであれば、どれでも波動転写が可能ですので、独自の視点でレメディを作成することができます。

量子波動検査解析器サードアイ

レメディによる波動調整は、それをこまめに飲むことで、波動情報を身体に転写していくことが目的です。


人間の身体は(大人の場合)60%程度が水であるといわれています。

同じ「水」という媒体同士であれば、自然に共鳴し合う関係のため、飲む水が身体にとって有効な情報を持っていたならば、その水が浸透することで共鳴現象が起き、徐々にカラダからノイズが減り波動調整が行われることを目的とします。

飲む以外にも、スプレーで見えないカラダのデータ層(オーラ)に働きかけることも。

例えば「無条件の愛」「JOY」などのデータを転写したアロマスプレーを作ってオーラにかけるなど、工夫次第で応用できます。

サードアイにおいて推奨される使用頻度について

サードアイによる、改善を目的とした波動調整は、海外での臨床とそのエビデンスに基づき、

次のように使用することが推奨されています。

しかし、この推奨の頻度ではご自宅に備えていないと難しいため、おとの香では以下の推奨データを参考とした上で、これまでの経験に基づき、個々のみなさまへ別途、最適なご提案をさせていただきます。

急性の場合(推奨)

①1日おきのセラピーを4週間行う。

・波動水も併用する。

②1ヶ月後に改善率の比較確認を行う。

③問題がなければセラピーを1カ月休み、その後測定。

④1か月後に同じ問題が出なければ、安定していると判断し終了。

慢性の場合(推奨)

①1日おきのセラピーを4週間行う。

・波動水も併用する。

②1ヶ月後に改善率の比較確認を行う。

 -1.改善がみられれば波動調整を1ヶ月休んで、その後④へ

 -2.改善率が低ければ、さらに①から始める。

④1ヶ月波動調整を休んだ結果、波形及びエントロピー分析にて問題がなければ、自己治癒力により改善可能なレベルであると判断する。

<補足>

エントロピー分析において問題がない状態とは、統計学的に波動の乱れが罹患率を指し示す範囲ではないと判断できるものである。

当店にてセッションをご希望の方へは、通える頻度に応じた改善プランを別途作成いたします。

取り組み方のポイント

実際に改善に取り組む場合、最初の1ヶ月は、乱れた波動を整えながら、不調の要因を絞り込むと良いでしょう。

波動干渉により最初は見えなかった要因が、波動の調整が進むにつれ、だんだん顔を出してくるような現象もあります。

絞り込んだ不調に対する改善要因の中から、

・普段の生活に取り入れられるもの

・避けられるもの

・継続できるもの、できないもの

などを分けて、改善プランをつくります。

不調の原因を改善したい方は、ご自身の積極的な取り組みが必須です。

機器のご利用について

以下の方はサードアイのご利用を控えてください。

・心臓ペースメーカーをつけている方

・妊娠中の方

・10歳未満の方

・38度以上の熱のある方

サービスについての伝達事項

健康な身体は継続的な観察と自身で行うケアにより成り立つものであり、一時的な対処により得られるものではありません。

このサービスでは機器が検知した身体の周波数データにより、健康に関するさまざまな情報を類推することが可能であり、お客様が健康的な日常を送るための継続的な観察とケアの機会を提供いたします。

◆機器の操作は、お客様のご依頼により、熟練したオペレータが代行させていただきます。

◆ご自身の健康に関する判断、選択は、お客様ご自身で行っていただきます。

◆波動水(レメディ)は販売しておりません。

◆波動水(レメディ)作成をご希望の場合は、お客様のご依頼によりオペレータが操作を代行させていただきます。

◆レメディ作成に必要なミネラルウォーターや遮光瓶その他は、キットをご購入ください。

量子波動検査解析器サードアイ

重要留意事項

※本機器は医療機器ではありません。
医師法、薬機法など諸法規の範囲外における日常的な個人の健康管理の範囲内で利用するものであり、お客様の意思によって実行される健康管理のための様々な情報をご提案いたします。
その精度については100%を断言するものではありません。
最終的な判断はお客様ご自身であり、病気などについてのご質問は医師や医療機関にご相談ください。